Twitter凍結の件
noteに移行したのでこちらに書く予定はありませんでしたが、Twitterが凍結したため緊急で新しいアカウントを用意しました旨ご報告いたします
凍結する理由に思い当たるものが無いため、異議申し立て中です。しかし通るかはわからないので、当面は新しいアカウントを使います。お手数ですがフォローいただければ幸いです。
うーん困った
すいません、@ohtsuki_zunkoです
— ずんこP 2nd season (@zunkop) 2024年8月10日
アカウント凍結したのでこちらを使います、、
困った_(:3」∠)_
noteに移転します
こちらに移転します。
【告知】 #歌姫庭園38 に初のサークル参加します
最近聞いている曲2023年11月
FF内が定期的に「最近聞いている曲」をリストアップしてたのを見て面白そうなんでやることにしました。
いつもと違ってほとんど中身はないです。
アイドルマスター関連楽曲
Rat A Tat!!! - MILLIONSTARS
アイドルマスターミリオンライブは現在アニメ放送中です。
全員見てください。
ラブライブ!関連楽曲
影遊び - CatChu!
A-POP系のダンスバトルでかかったらブチ上がるやつだなーと思いながら聞いている
声優・アニソン・二次元コンテンツ系楽曲
Misty Love (Prod. ハレトキドキ) - 白金 煌 (CV: 小宮有紗)、灰島銀華 (CV: 澁谷梓希)(電音部)
マスカレイド - 天羽友梨 (CV:大橋彩香),風祭瑠璃 (CV:田所あずさ) (swing, sing)
Speak Out meets Giga - 渕上舞
Giga(VALISとかAdoとかの曲作ってる人)をdigってたらまさかの渕上舞にブチ当たった
vtuber・バーチャルアーティスト
玩具 - V.W.P.
熱愛フローズン - VALIS
Rat A Tat - Midnight Grand Orchestra(星街すいせい & TAKU INOUE)

これになった。
WE ARE BACK - KMNZ
邦楽
I'M A MESS - MY FIRST STORY
私事ですが、10月に立川ステージガーデンで踊ったときに使った
その他
anemone - Sizuk
Emerald Breeze - Jazztronik
俊龍と同じぐらいJazztronikが好きなのでJazztronikのライブに行きたい
『虹ヶ咲』がきっかけで10年遅れで今更μ’sにもハマったので整理できてないけど熱く語らせてほしい

既にご存知の通り、『虹ヶ咲学園スクールアイドル同好会』の影響で10年遅れでμ’sのオタクになりました。最近はアイマスPと平行してラブライブ13年の歴史を掘り下げています。推しは南ことりです。
この間、『ラブライブ!』の地上波版、劇場版、『サンシャイン!!』の地上波版、劇場版を見終わっていい機会なんで、
について語らせてください。
ホントは記事1本で済ませる予定だったんですが、いつまで経っても書ききれないんでニジガクとの出会いとそこからAqoursを経てμ’sに至った経緯に絞ります。Aqoursについて深掘りするのは次に書きます。
- ニジガクにハマった
- バンナムフェスでAqoursと出会う
- Daydream Warriorと小林愛香
- サンシャイン!!1話を見るが……
- Daydream Warriorと小林愛香
- ついに10年遅れでμ’sを追い始める
- μ’sは1期だけで3本映画が作れる
- 2年生組による初ステージのSTART:DASH!!までで1本
- μ'sが全員揃うシーンまでで1本
- その後の挫折してそれぞれのメンバーが対話して戻るまでで1本
- 2期のSnow halationが良すぎる
- ラブライブ本戦めちゃくちゃよかった
- 「やり遂げたよ、最後まで」
- μ’sは1期だけで3本映画が作れる
- 10年遅れでμ’sを追った感想
- 「今」追ってよかった。
- 何かを表現したり、披露している人にはすごく良く刺さる作品だった
- 古いコンテンツはいつハマってもいい
- 膨大な過去の資産がそびえ立つ
- サブスクなどで過去の資産に容易にアクセスできるかどうかは「ハマる」きっかけとして大きい
- おわり
- この記事に対するネットの反応
#語り継ぐコロナ あれから3年、アイマスライブは声出しを解禁し、コロナは5類となった(新型コロナの情報を求め、2020年に遡ってきたお前へ)

この記事を書いてからもうすぐ2年が経過しようとしている。
今は2023年5月8日。
アイマスライブは喜ばしいことに先日のMOIW2023を皮切りに声出しライブが解禁された。
2020年1月30日に世界保健機関(WHO)が、新型コロナウイルス感染症について、「国際的に懸念される公衆衛生上の緊急事態(PHEIC)」を宣言してから早いもので3年以上が経過した。
2023年5月5日、WHOが新型コロナウィルス感染症についての緊急事態宣言を終了した。(ただし終息はしていないことには留意すべきだ)
そして今日、日本政府は新型コロナウィルス感染症を5類感染症に引き下げた。
世間ではすっかり新型コロナウイルスについての感染対策は日常となった。
人々はいつも以上に手を洗い、マスクをして、過度の接触を避けてきた。
mRNAワクチンという人類の叡智を集めたワクチンは、文字通り人類を救った。
あれから3年。抑圧されていた社会生活はすっかり元に戻った。電車内でマスクをしなくなる人は少しずつ増えていき、それに対して白い目で見る人は今ではほとんどいなくなった。
イベント事も通常通りに行われるようになった。プロスポーツイベントにも応援の歓声が戻った。そして、ライブイベントも声出しを解禁していった。
……少なくとも、自分の目線から見える『今』の世間はこんな感じである。
冒頭に貼った記事は、2020年の新型コロナウイルスのパンデミックの影響を受け、中止となったミリ7thと、それを翌年にやり直した一連の経緯についての感想ではある。新型コロナウイルスにより趣味を抑圧され、混乱に翻弄された自分と、その周囲の情勢について、当時の記憶が強く残っているうちに書いたものだ。
この記事にはかなりの反響があった。反響として多かったのは、社会情勢に潰されていくミクロの1人の目線が克明に記録されている、という点だ。
社会の混乱に巻き込まれて、趣味を抑圧されていった1人の人間に起こったこと、その感情、心身の不調。
「人命が第一、そんなことはわかっている。でも」というやりきれない感情。蝕まれていく精神。人間そのものに対する不信感。そういったことが、自分で言うのもなんだが今読み返してもかなり赤裸々に書かれていると感じる。
実は、この記事を書いた意図は別にある。
読む人によっては共感できるような内容ではあるかもしれないが、一方であまりに身勝手なように感じたり、あるいは不快な思いにさせる可能性がある。
なので、小出しにしつつも本心は伏せていた。
しかしそろそろ世に出してもいいだろう。「世間がコロナ禍を抜け出した時に出そう」と思い2年ほど頭の中で温めていたことをここに書いた。あまり整理はしていない。
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『ぼっち・ざ・ろっく!』の影響でギターを始めようとしているあなたへ、『けいおん!』で挫折した自分が送る18個のアドバイス

『ぼっち・ざ・ろっく!』の最終話終わりましたね。
面白かったですね。
影響されやすい私は、「ギターやろうかな、あるいはリョウ先輩推しだからベースもいいな」ってちょっと考えてました。今必死にその欲に抗っています。
でも今はダンスやってるからね。ギターに浮気してそっちが疎かになってはならないのです。でも正直やりたい。
さて、私は昔けいおんの影響でギターを始めました。そして例に漏れず挫折しました。
その時の経験と失敗談を元に、「挫折しないためのノウハウ」を書いていこうと思います。
- ギターやってたけど挫折しました
- 『けいおん!』きっかけで始めたが……
- ギター初心者の90%は1年以内に挫折する
- 1本目のギターは見た目で買え
- 自分は見た目で失敗した
- 1万円以下のギターは考えもの
- 「初心者でも弾ける曲」ではなく「自分が弾いてみたい曲」を弾こう
- 1週間に1日2時間の練習より、1日5分の練習を毎日やろう
- でも、デカい音を出す機会も大事
- ギターは見た目で買おう
- 「仲間」と「メンター」を作ろう
- 一人では絶対に上達しない
- メンターを作ろう
- 下手くそでもアウトプットし続ける
- 「今できることをやる→アウトプット→アドバイス→改善」のループ
- 頑張って作ったものは下手くそでも誰も批判しない、やり抜いたヤツが一番エライ
- アウトプットすると仲間ができる
- ステージには依存性がある
- 世界レベルの人とは戦わない
- 始めるのに遅いことはない
- ギターは見た目で買え
- まとめ
